護身術でできる身を守る意識改革
 
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  護身術でできる身を守る意識改革について


こんにちは、飛鳥塾の中山です。


護身術でできる身を守る意識改革



護身術でできる身を守る意識改革とは、強さの中からしか本当の優しさは生まれて来ない。 優しさの中にしか本当の強さは現れないといいますが、「強さと優しさに必要なのは意識の改革」なのですね。
(身を守るための防犯護身の情報は後半にて)


「人間は努力する限り迷うものだ・・
人は目標に到達するために真剣であればあるほど、 迷い、苦しむものである・・つまり、先のことが見えずに辛く苦しいのは、 目標に向って常に努力しているという証なのである。」
 ゲーテ

「我が身は我が身で守る」、基本的な心構えとして自分で守らなければ、誰も守って くれることはありません。

現代の日本人は、自分の身は自分で守るという意識が失われています。
そして同時に、弱い者を守るという意識も一部を除いて欠落しています。

しかし、先の大震災で平和ボケしていた日本人も、絆とか命などの人を思う心に気が 付いてきて今変わろうとしているように思います。

大震災や原発の事故などの大きな災害は起こらないことが一番なのですが、でも 人間はそういうことが起こらないと「大切な事に気付かない」のです。

大自然は、「人類の迷いや思い上がりを目覚まそう」と、度々試練を与えるけれども、 未だに人と人が殺し合う争いからも人類は目を覚まそうとしないのです。

いつか滅び去って行くまで人類は気付けないのだろうか。
ここで、真の意味での「我が身は自分で守る!」という武道の精神が必要になると いうことが言えると思います。


矛を止めるための修行を欠かさないのが武道



戦争で使われる武力や戦力などの言葉も、武道と同じ意味に取られる場合がある けれど、一言で言うと勝つために人を殺す訓練をするのが武力でもある訳です。

戦いを止めさせるため、「矛を止めるために訓練をするのが武道」でもあります。 勝つための殺傷ではなく、「活かすための武術」でなければならないのです。

奇麗ごとに聞こえますが、実際に武道を極めた人ほど人と争わない道を選ぶ のも事実なんですね。

全ては表裏一体、どの道すべて良しという事は有り得ませんから批判される覚悟、 非難される覚悟、そして「それらを受けて行く覚悟」ができないと己の道を全うする 事など到底できませんから・・

「痴漢やひったくり、性犯罪や路上強盗」から身を守る



まとめです・・
「強さと優しさは表裏一体」とは、総べてこの世は相反するもの同士が一つになろうとしている世界なのです。 自然はいつも美しく整っていようと思って、水は綺麗に澄もう澄もうとしているのに人間がその邪魔をするのです。

人の身体は健康になろうなろうとしているのに、人間の不摂生で健康の邪魔をしているのです。 自然は常にバランスを取って美しさ保持保していたいのです。

日本人には、日本刀はただ眺めているだけで心が引き締まりますね。
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