独学で極める身を守る道具の使い方
 
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  独学で極める身を守る道具の使い方について


こんにちは、飛鳥塾の中山です。


独学で極める自分の身を守る道具の使い方



「独学で極める身を守る道具の使い方」について、武術で言えば敵も味方もただ一度しか会わないという一期一会。 敵と一度対面すればどちらかが死に至り、再び会うこともありません。
(身を守るための防犯護身の情報は後半にて)


護身用武器との一期一会の護身用武器を身に付ける人が増えたという何かの記事を読みました。 アメリカなどの銃社会では、護身用具として身に付けていた銃が返って命取りになるケースも多いと 聞きますがなぜでしょうか?

それは凶器である銃を持つ側の「銃を管理する心構え」「銃を使う技術」に寄ものと思います。 ただ凶器である「護身用具を持つだけ」では、自分の身を守ることができない場合もあるということです。

「護身用具を奪われない」という、これらの意識や技術のレベルの低さがこうした返り討ちの状況を 作っていますので、安易に「護身用具に頼る」のではなくてしっかりした「意識と技術」を持たなければなりません。

さて、弟子入りを許されて長い月日が経ちましたが、師の前に立つと未だに、背筋が伸び 姿勢がシャキッーンと整ってきます。

しかし、生涯にわたって一つのものを極めて行く覚悟を決めたということ自体、すでに 私の人生は武術護身術に苦楽を委ねるということになります。

数億分の一の確立でこの世に生を受け・・しかも僅か数十年の人生を我々は与えら れ、その中で「たった一つの道を追求して行く生き方」を選んだ人生と今まさに一期 一会の出会いがあったのです。


受け入れる覚悟、未練も試練も、過去も未来も今も



その人生が、良かったのか悪かったのか・・いずれこの世を去る時に、答は自ずと 出るだろうと思いますが、そんなことは今はどうでもいいことですね。

中には欲を出して、より多くの道を歩もうとする人もいるかも知れません。
それはそれで一つの生き方ですが、しかし「我々の人生は有限だと悟る」ことです。

それをやるのは自分・・それが良いのか悪いのかは後に人が論じます。
行う前から、それを他人が論じることに意味はありません。

自分の生き方を受け入れる覚悟・・未練も試練も、過去も未来も、そして今も、総て 受け入れて行く、その覚悟を武術は私に教えてくれたのです。

この武術を通して・・何かの「役に立ち自分の塔を建てる」ことが私の生きる覚悟でも あり、そして「私が生きたという証」だと心に強く受け留めつつ。

「痴漢やひったくり、性犯罪や路上強盗」から身を守る



まとめ・・
「護身術という未知との遭遇パート2」ですが、パート1と同様に、先ず「自分の過去も現実も総べて受け入れる」 という所からスタートしなければなりません。
「自分を受け入れず」自分に抵抗したまま、あるいは「自分の過去を恨んだまま」先へ進もうとしても 自分のメンタルにブレーキを掛けたままアクセルを踏んでいるのと同じなんですね。先ず受け入れましょう。

護身用の脅しや抑止力だけならこれでも有効ですね。
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